井村雅代 珠玉の名言・格言21選

アスリートの名言

1.

自分が思っているより自分ってもっとできる

井村雅代

2.

自分たちが目指すべきものが明確になったら、いま何をしなければならないのかがわかります。

井村雅代

3.

超一流には、「まあいいか」は絶対にありません。

井村雅代

4.

悪いところを指摘するということは、克服したらもっと良くなるということでしょ。だから、いつも言うのは、欠点や課題があるのは良いことなんだって

井村雅代

5.

自分の限界を決めるのは自分で、敵は最終的には自分です。

井村雅代

6.

プレッシャーなんか、とことん感じればええねん。そうすれば、がちがちになっても、何にもならないことに気がつきます

井村雅代

7.

不運は考えても無駄。不運なときはこれはどん底やスタート地点やと思って、今よりも一歩前に出る方法を考えるようにします

井村雅代

8.

自分にしかできないことをひとつひとつやれば、絶対よくなるんです

井村雅代

9.

うまくいかなかったときは、人のせいにしないで、まずは自分の中に理由を見つけなさい。言い訳とか人のせいにしないで、自分で理由を見つけて解決してけばいい

井村雅代

10.

指導者は、人を育てるとき、ゴールが見えているかどうかが大事です。ゴールが見えてもいないのに、がんばろうよなんていったい何をがんばるんやって

井村雅代

11.

仕事が来たら、まず全力投球で頑張れ。その仕事が自分に合うか合わないか、まず自分が会社に合わせてみて、その色に染まってみてから判断しなさい。半身に構えて仕事をするなと言いたい

井村雅代

12.

裏でガタガタ言わないこと。練習が終わってから、あの子はどうこうって、女性特有の陰口あるでしょう。あれは絶対しない

井村雅代

13.

たとえ一流選手でなくとも、今より絶対うまくしてやりたい。うまくしてやれなかったら、自分自身が許せない

井村雅代

14.

負けたくない。自分の選手は絶対、表彰台に立たせてやりたい

井村雅代

15.

泣いて上手になるんやったら、私が代わっていくらでも泣いたげる。泣いてもその分疲れるだけやで!

井村雅代

16.

限界をつくらない『心の才能』こそ一流選手の条件

井村雅代

17.

一流は環境を全て受け入れて、どうベストにもっていくかを考える

井村雅代

18.

子供の人間形成に大きな意味を持つ「達成感」を味わわせる為にも、強制的にやらせる断固とした態度が絶対に必要なのです

井村雅代

19.

だめなものはだめ、とはっきり言う。その点では絶対譲らない。できるまでやらす。それは「きつい」のとは違う

井村雅代

20.

叱るとは、あなたはすばらしい人間だと教えること

井村雅代

21.

私が心がけているのは、わかりやすい指導者であるということです。怒られる基準が曖昧だと、選手は何をしていいのかわからず不安だと思うのです

井村雅代