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箱根駅伝で生まれた名言・格言21選

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アスリートの名言
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1

前を追いかけても、全然背中が見えない。それでも気持ちが切れない選手が強いんだ

大八木弘明 駒澤大学監督

2.

駅伝を走るからには、やっぱり先頭に立たないことには責任を果たしたことにはならない

酒井俊幸 東洋大学監督

3.

たたき上げの選手がいなくなったら、早稲田が早稲田でなくなります

渡辺康幸 早稲田大学監督

4.

何百回の失敗よりも、1回の成功体験が大きな財産になる

原晋 青山学院大学監督

5.

優勝しようなんて、絶対に考えるな

別府健至 日本体育大学監督

6.

どこかで『東京国際がトップに立ちました』というのは言われてみたい

大志田秀次 東京国際大学監督

7.

箱根? ついでで走ってたからね、ついでで

瀬古利彦 早稲田大学

8.

ペース配分とか関係ないです。とにかく目の前を走っている相手を抜いていっただけです

柏原竜二 東洋大学

9.

考える力が伸びると、タイムも伸びると思います

出岐雄大 青山学院大学

10.

タスキを手渡すこと、これには目に見えない力が宿っています

猪俣英希 早稲田大学

11.

選手生活最後のレースでいい走りができました。いい形で競技人生を終えることができて、僕は幸せです

天野峻 神奈川大学

12.

自分に今できることは、何かカッコイイ言葉を言うことではなくて、ゴールテープを切るまで油断せずに全力を尽くしているところを見せること

館沢亨次 東海大学

13.

箱根は通過点。社会人からスタートと思っている。ただ応援してくれる人に恩返しする発表の場。夢はおじさんになるまで走る。40歳ぐらいまで。長く第一線で五輪や世界選手権に出て、見たことがない景色に挑戦したい

鈴木塁人 青山学院大学

14.

横にいる相沢が人間じゃない人間なので。人間として気楽に走りたい。目標は58分30秒くらい

今西駿介 東洋大学

15.

駒大は平成の常勝軍団と呼ばれていた。令和でも言われたい。それを自分たちの代でしっかり残せるよう

中村大聖 駒澤大学

16.

腐っていた時期もある。でも人に支えられ、ここまで来られた。次は自分が人の成長を支えられる人になりたい。『なかなかタイムが出なくても、試合に出られなくても、しっかり頑張れば、箱根に出られたんだよ』。そういう経験を生徒に伝えられたら

加藤雄平 国士舘大学

17.

箱根に東大で出たかった。

自分が何か道を切り開いていくというか、歴史をつくるみたいなことにすごく憧れがあった。そこを目指せれば自分にしかできないことがあるのではと思っていた

阿部飛雄馬 東京大学

18.

エースというのはいろんなものを背負っている。鉄紺のエース=学生長距離界のエースにならないといけない。エースになるということは優勝を左右する選手にならないといけない。

そして、やる以上はトラックであれ、マラソンであれ、半歩先に日の丸を目指していく。今のマラソンを考えれば、2時間5分台の日本記録の更新を目指していく

酒井俊幸 東洋大学監督

19.

選手たちが目標としているところを指導者も目指すべき。片道でもいいから箱根の歴史に名前を残したい。歴史を変えるというか、歴史をつくりたい

前田康弘 國學院大学監督

20.

走った距離は嘘をつかない

原晋 青山学院大学監督

21.

その1秒を削り出せ

酒井俊幸 東洋大学監督

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