1.
泣いてはいけない。泣くのは今の生活を嫌がっているからだ。笑ってはいけない。笑うのは昔の生活を懐かしんでいるからだ。
ポル・ポト(政治家)
2.
罪のない人を誤って殺すのは、罪のある人を殺し損ねるよりマシである。
ポル・ポト(政治家)
3.
腐った林檎は箱ごと捨てなければならない
ポル・ポト(政治家)
4.
我々は独自の世界を建設している。新しい理想郷を建設するのである。したがって伝統的な形をとる学校も病院もいらない。貨幣もいらない。
ポル・ポト(政治家)
5.
たとえ親であっても、社会の毒と思えば微笑んで殺せ。今住んでいるのは新しい故郷なのである。我々はこれより過去を切り捨てる。
ポル・ポト(政治家)
6.
僕は基本的に自分の才能を疑っている人間なので、才能がないんだったら、ひたすら人のやらないアクションを起こすことしかないって事を自分に言い聞かせてます。
ポル・ポト(政治家)
7.
僕は将来、革命組織を指揮する
ポル・ポト(政治家)
8.
われわれが闘争をしたから、カンボジアはベトナムに呑み込まれずにすんだ
ポル・ポト(政治家)
9.
私は、ある農民の一家の出だ。子供の時分は、両親と一緒に住んで農作業の手伝いをしていた。だがその後、伝統に従って、読み書きを習うため寺院で生活した。寺で6年間過ごし、2年間は僧侶になっていた。
ポル・ポト(政治家)
10.
水かさが増せば魚はアリを食べ、水が引けばアリが魚を食べる
ポル・ポト(政治家)
11.
後に残る者はいない。先に帰る者はベッドで寝るが、最後に帰る者は地中で寝る
ポル・ポト(政治家)
12.
私がしたことはすべて国のためだった
ポル・ポト(政治家)
13.
私は人を殺すため、あるいは国を滅ぼすために抵抗運動に参加したのではない。私の良心は潔白だ
ポル・ポト(政治家)
14.
私の中には、平穏な心があるんだよ
ポル・ポト(政治家)
15.
我々が望むのは平和だけであり、自国を築き上げることだけだ。
ポル・ポト(政治家)
16.
我々の政策は、人民に豊かな生活を提供することにあった。それを実行する過程で、いくつかの過ちが犯された。数千人が死亡したかもしれない
ポル・ポト(政治家)
17.
ポル・ポト同志によって掲げられた1975年4月17日のカンボジア革命の旗は、燦然たる赤に輝き、決意に満ち、見事なまでに確固として、見事なまでに明晰である
ポル・ポト(政治家)
18.
全世界が我々を称賛し、我々を讃え、我々から学んでいる。
ポル・ポト(政治家)
19.
まず、あなたに伝えておきたいのは、私は闘争を遂行するために来たのであって、人を殺すために来たのではないということだ。
ポル・ポト(政治家)
20.
我々がやって間違ったことと、やって正しかったことがある。過ちというのは、我々が人民に背くようなことをいくつかしてしまったということだ
ポル・ポト(政治家)
21.
我々の闘争がなければ今のカンボジアは存在しなかったということだ。
ポル・ポト(政治家)



