1.
神は人を不幸にすることも幸福にすることもできない。ただ出来事を起こすだけ。
水野敬也(作家)
2.
小学生のうちは勉強ができる、スポーツができる子が褒められるものだけれど、そうじゃない子は夢をかなえられない?そんなことはない!どんな子どもでも夢をかなえられる!
水野敬也(作家)
3.
容姿や成績、収入で人の価値が左右されるのはおかしい。職業や家族構成、経済状況でも同様です
水野敬也(作家)
4.
問題は、本当の意味での個性を認めず、否応なしにピラミッドの上を目指すよう駆り立てる資本主義の考え方
水野敬也(作家)
5.
お金がないとか、女の子にモテナイとか、いろいろなコンプレックスを持っている人が、唯一努力でなんとかなるところが「トーク」
水野敬也(作家)
6.
僕は基本的に自分の才能を疑っている人間なので、才能がないんだったら、ひたすら人のやらないアクションを起こすことしかないって事を自分に言い聞かせてます。
水野敬也(作家)
7.
自分が世界のどこにいても、実は光と闇というのは常に存在している。
水野敬也(作家)
8.
今苦しいなと感じている人がいたとしたら、それは光の当て方が間違っているだけ
水野敬也(作家)
9.
子どもの欠けている面を見るのではなく、子どもが持っている魅力や才能にもっとフォーカスしていくことは本当に大切
水野敬也(作家)
10.
ピラミッドを上っても、上っても、結局、むしろ自分が飲み込まれていく
水野敬也(作家)
11.
「俺はこうして成功した」という成功者目線の本に違和感があったんです。なんでいきなりマウント取ってくるんだろう?って
水野敬也(作家)
12.
世の中にある自己啓発書、ビジネス書を読みあさってみたけれど、逆に自信を失って残り少ない自己肯定感がゼロになった
水野敬也(作家)
13.
読者がこの本を読み終わって現実に戻るとき、本当にその人の人生に影響を与えるものにしたい
水野敬也(作家)
14.
夢が自分を幸せにしないものだとしたら、手放すことも必要。夢が人を苦しめているとしたら頑張らなくてもいい。
水野敬也(作家)
15.
ドラマ化したときの打ち上げに、原作者としてチヤホヤされると期待して行ってみたら、全く居場所がなかった。
水野敬也(作家)
16.
大事なのは、資本主義という歪な構造のために惨めな思いをしている人が悩みを解決して、幸せになること。
水野敬也(作家)
17.
自己啓発書を楽しくするという謎のジャンルを延々に突き詰める人生になってしまった
水野敬也(作家)
18.
真面目なテーマに寄りすぎると笑いを忘れてしまう
水野敬也(作家)
19.
様々な夢をかなえ、経済的にも成長しましたが、幸せになれたという実感がありません。
水野敬也(作家)
20.
本物のノウハウは、人を楽(らく)から遠ざける
水野敬也(作家)
21.
時代という振り子を追っているだけでは、いつまで経っても振り子の後ろにいます。しかし、自分を同じ位置に保ち続けていたら、いずれは振り子と重なるときがやってくる。
水野敬也(作家)



















