1.
奇跡を起こすには着実な一歩一歩を踏むことです。それなしに、奇跡は起こりません。
小林麻央(アナウンサー)
2.
「人生はどう転んだかどうかが重要ではない。どうやって立ち上がったかが重要だ」という言葉が私の支えになっています
小林麻央(アナウンサー)
3.
愛してる
小林麻央(アナウンサー)
4.
私は力強く人生を歩んだ女性でありたいから。子供たちにとって強い母でありたいから
小林麻央(アナウンサー)
5.
「治癒」という結果がでていなくても、今、前向きである自分は褒めてあげようと思いました
小林麻央(アナウンサー)
6.
がんばれっていう優しさも、がんばらなくていいよという優しさも両方学んだ
小林麻央(アナウンサー)
7.
幸せなときは 幸せだし、苦しいときは 苦しいし 幸せの感度だって。苦しさの閾値だって人それぞれ。 もっと幸せを感じなさい って、無理だし! もっと耐えなさい って無理だし!
小林麻央(アナウンサー)
8.
空を見たときの気持ちって日によってなんでこんなに違うのだろう
小林麻央(アナウンサー)
9.
今は今しかない
小林麻央(アナウンサー)
10.
ずっと続く日々があるなら休みたい。でも、終わりが見えるなら休んでなんかいたくない。振り絞ってでも動きたい
小林麻央(アナウンサー)
11.
生かされている今日が一番大事
小林麻央(アナウンサー)
12.
良い思い出は、 良い力をもっています。 そんな思い出に心馳せているだけで 一日過ごすこともできます。 過去も今も未来もみんな大切。 それが それぞれの人生の軌跡。
小林麻央(アナウンサー)
13.
人生どんな場面でも「大丈夫だよ」という母の言葉に助けられてきました。
小林麻央(アナウンサー)
14.
人生は不思議なもので何かの大きな力によって、不意に、舵をたられることで、それが望んでいなかったことでも結果的に新しい道を開けることがあるということを学びました。
小林麻央(アナウンサー)
15.
まだ、絶望するな!今こそ、不安をかきけせ!
小林麻央(アナウンサー)
16.
頼れる主人に感謝。元気な子供達に感謝
小林麻央(アナウンサー)
17.
強烈に、想いました。生きたい。もっともっと思い出をつくりたい。今までの光景がパラパラ漫画のように心に流れて、このずっと先のページにもいたいと、強烈に感じました。どうしたら、その願いが叶えられるか、どこに方法が隠されているのだろう。隠されてなんかいないのに、気づけないだけだろうか。
小林麻央(アナウンサー)
18.
あれがあの時の私なりの精一杯だった。だから、人生に「たられば」は無し。
小林麻央(アナウンサー)
19.
何の思惑もない優しさがこの世界にも、まだたくさんある
小林麻央(アナウンサー)
20.
心配はあっても「きっと大丈夫!」と、最後は自分を信頼するしかありません。信頼できるときは心穏やかになってきます。
小林麻央(アナウンサー)
21.
「いつか」と思っていると、「いつか」までの距離は果てしなく縮まらない気がします。今は無理でも、「いつか」と思わないで、何年何月何日頃って決めて思うようにしました。
小林麻央(アナウンサー)



