1.
何か一つ、人生の楽しみがあればいい。その楽しみのための人生であってもいい。そのたった一つのものが、多くの人との出会いを生み、人生を豊かにしてくれる。
堀江謙一(冒険家)
2.
ひとりのほうがハードルが高いって思われがちだけど、そうでもない。どうってことないんです。ぜんぜんハードルは高くないですよ。チームワークが悪かったりしたら、逆に大変な航海になることもある。
堀江謙一(冒険家)
3.
チャレンジし続ける、行動し続けることで、新しい力が生まれてくる。
堀江謙一(冒険家)
4.
夢を目標に変えて チャレンジする
堀江謙一(冒険家)
5.
僕自身は青春、真っただ中なんです
堀江謙一(冒険家)
6.
これからも大器晩成を目指して、がんばりたい
83歳の大航海を終えて
堀江謙一(冒険家)
7.
周りは『そんなのできっこない』って言うわけですよ。でも、できるだけ高いハードルを越えたいじゃないですか。
堀江謙一(冒険家)
8.
あっちこっち思い通りにいかない中に、新しく見えてくる世界がある
堀江謙一(冒険家)
9.
せっかく元気なのに、何もしないでいるのがもったいない。チャレンジャーとして航海に出たいという気持ちがマグマのようにふつふつと高まってきた
堀江謙一(冒険家)
10.
私にとっての楽しみはヨットを進めることです。陸上や水泳の選手が結果を出すことが最大の喜びであるのと同じです。
堀江謙一(冒険家)
11.
やはりね。世界初は最高だと思っています。
堀江謙一(冒険家)
12.
挑戦して、挫折するかもしれない。けれど、挑戦することによって、いろいろと今まで見えなかった世界、次の挑戦が見えてくる
堀江謙一(冒険家)
13.
航海は自己満足のためにやっているのですが、多くの方に何らか影響を与えたのなら望外の喜び
堀江謙一(冒険家)
14.
心からやりたいと思うことに、ちゃんとした理由はない
堀江謙一(冒険家)
15.
2番でも3番でもいいけど、でも、できたら1番が気分いいでしょ。
堀江謙一(冒険家)
16.
物事って、なんでもそうだと思うけど、はじめてやるときっていうのは、過ぎる部分と、足りない部分とが出てくるんですよね。そのあと、航海の経験を積むことで、少しずつ少しずつ、マシになってきてるんだと思います。
堀江謙一(冒険家)
17.
人間、その状況に追い込まれたら、たいがいのことは、やるもんです。
堀江謙一(冒険家)
18.
「何でヨットで来たんだ」と聞かれたんで、来たいから来ただけだ‥‥と答えて
堀江謙一(冒険家)
19.
船というものは、エンジンでもって走らせた場合は、非常に乗り心地が悪い。
堀江謙一(冒険家)
20.
ヨットに乗ってられたら楽しいし、たとえ乗らなくても、次はこうしようああしようとかね、ヨットや海のことを、想像するだけでも、楽しいですね。
堀江謙一(冒険家)
21.
目標に少しずつでも近づいている、というのは、そりゃあね、楽しいことですよ。
堀江謙一(冒険家)



