近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)の名言・格言21選

偉人の名言
ad

1.

侍とても尊からず、町人とても卑しからず。尊きものはこの胸一つ。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

2.

我人に辛ければ人また我に辛し。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

3.

負けて勝つ。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

4.

芸というものは、実と虚との皮膜(ひにく)の間にあるものなり。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

5.

子は親の慈悲で立ち、親はわが子の孝で立つ。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

6.

死に行く身をたふとえば、あだしが原の道の霜。一足づつに消えていく。夢の夢こそあはれなれ。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

7.

人は落ち目の志

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

8.

人の口には戸が立てられず。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

9.

恋とあわれは種一つ。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

10.

人から恨まれようが憎まれようが、それで死ぬことはない。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

11.

(芸というものは)虚にして虚にあらず。実にして実にあらず。この間に慰みがあるものなり。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

12.

商人は死ぬまで金銀を神仏と尊ぶ。これが町人の真の道。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

13.

月夜に夜なべはせぬが損、稼ぎに追ひつく貧乏なし。

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

14.

恋と哀れは種一つ

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

15.

この世のなごり、夜もなごり。死にに行く身をたとふれば、あだしが原の道の霜、一足づつに消えて行く、夢の夢こそあはれなれ

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

16.

この上は、徳さまも死なねばならぬ。しななるが死ぬる覚悟が聞きたい

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

17.

いつまでも生きても同じこと、死んで恥をすすがいでは

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

18.

残れとは 思ふも愚か 埋み火の 消ぬ間徒なる 朽木書きして

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

19.

人の口には戸が立てられず

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

20.

この世のなごり、夜もなごり。死にに行く身をたとふれば、あだしが原の道の霜。一足づつに消えて行く

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)

21.

いつまでも、我とそなたは女夫星、かならずさうと縋り寄り

近松門左衛門(人形浄瑠璃作者)